アメリカのカリフォルニア州にあるレッドウッドス(Redwoods)という国家公園で、大自然、人間の手に殆ど触った事ことない自然の中で散歩/瞑想することで心が癒された。
千年、二千年以上の年齢を超えるセコイアの木の気を手で感じようと、自分の虚しさを実感させてくれる。生の気が肌で感じるほどセコイアの森。あれは、私たち人間の昔々の住むところだったのか。
そういう気配を持つ木が神道の中で神になれることが分かる。
大自然が豊アメリカ、地球の崩壊をリードするアメリカ、いつもと矛盾な気持ちがする。住みたいけど住めない。
セコイアの木、地球に2カ所にしか生きて残らないこういう木はジュラ紀から来たのは見た目で分かる。(カリフォルニア州と北中国にしか残らないという。昔は地球全面だったと想像するだけで、感動しちゃうね。)
セコイアの木、今まで生きてくれてありがとう。
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ジュリアン!お久しぶりです!!お元気そうですね。
セコイアの木・・・すごいですね~私も行ってみたくなりました!
人がこんなに小さいんですね。私もかこまれてみたい。。。
台北のユミさん、ヘッロ〜!お久しぶりですね!お元気ですか?台湾はもう蒸し暑いだろうね?
今回のアメリカ旅行も自然が目的で、カリフォルニアの北の方にあるRedwoods (「赤木」^^;)の森でキャンプすることはとても面白かったです。過去に戻ったような気持ちが、あの木たちのそばに立っていた時、すごく感じました。そして、あの森の歴史を知った時も、森の大切さが肌に感じて....とても感動。